「ほら…静かにしないと隣に声が聞こえるぞ」夫に激しく突き上げられ、先生は豊満な乳房を揺らしながら淫らな水音を響かせる。俺はアパートの隣の部屋で、その甘く切ない声に聴き耳を立てるしかなかった…。―大学を中退し、フリーター生活を続けていた俺のアパートの隣室に引っ越してきたのは、高校時代に大好きだった藤崎先生だった。その夜から、先生の激しい喘ぎ声が聞こえてくるように。夫との激しいセックスを想像するしかない俺の前に、ある日の夜、先生が…!?詳細
リンゴさん通報5.0先生と教え子他にもある、先生と教え子モノです。今の生活に不満はないはずなのに、昔の教え子に気持ちが揺れてしまう。続編に期待します。完結の追記です。主人公との子供を宿して、主人公と別れて今の旦那さんとの生活を選んだ先生、他の先生の類似作品では、旦那と別れてハッピーエンドもありますが、この終わり方も一つの形ですね。2023/08/10いいね