既刊(1-36巻)

君めく夜に焦がれて(37)

君めく夜に焦がれて(37)

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文化祭最終日の打ち上げ花火を心陽とも見たいと願う悠花。恋とは違っても、気持ちに応えられなくても、それでもまた笑い合いたい――。花火の開始時間が迫るなか、悠花は彼女を待ち続けていた。夜しか会うことを許されない2人の、甘くて儚いラブストーリー。

君めく夜に焦がれての他の巻を読む

既刊36巻
  • 君めく夜に焦がれて(1)

    180
  • 君めく夜に焦がれて(2)

    150
  • 君めく夜に焦がれて(3)

    120
  • 君めく夜に焦がれて(4)

    120
  • 君めく夜に焦がれて(5)

    120

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