忘れ物を取りに向かった美術室で見かけたのは、キャンパスに向かう美術部員。その無防備な姿は無垢な小動物を想像させて、迷わず次の獲物に決定する。「絵に集中しなきゃいけないのにっ」誰かに体を触られる感覚に、徐々に集中力を欠いていく彼女。絵筆が動く音だけが聞こえていた美術室内には、次第に吐息とあられもない声が響きはじめて――「奥に、ずんずん入ってくる…っ」本編48P+AIイラスト123P収録!【注意事項】※本作品のシチュエーションは全てフィクションです。登場する人物や設定等は、すべて架空のものとなります。※この作品内に登場するキャラクターは全員20歳以上です。※本作品はAIによる生成画像を使用して制作しております。※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。

