高嶺専務への気持ちに気づいた花は、好感度が上がるよう頑張ることに。一方、営業部の氷上から「手を組みませんか?」と持ち掛けられていた綾人は、花たちが付き合いそうだと知らされ──。はたして玉の輿をかけたゲームの行方は!?※本作品は「玉の輿ゲーム【分冊版】13~18」と同内容を収録しています。重複購入にご注意ください。詳細