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既刊(1-25巻)

「それが発現したのが、偶然僕だったと…?」ついに辿り着いた虚の水路。そこで待ち受けていた案内人は、なぜかナガツキを見るなり謝罪を口にする。それは、ナガツキの不死性、ひいては終端街の構造についてだった――。自覚なき死者の生きる国“終端街”へようこそ――。結月さくらがいざなう、想い絡み合うヒューマン・ファンタジー。(第25話収録)
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終端街の昇降機守の他の巻を読む

既刊25巻
  • 終端街の昇降機守(1)

    200
  • 終端街の昇降機守(2)

    180
  • 終端街の昇降機守(3)

    150
  • 終端街の昇降機守(4)

    150
  • 【キャラクター設定画&イメージカット付き】終端街の昇降機守(5)

    150

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終端街の昇降機守(25)

終端街の昇降機守(25)

180

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