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【分冊版】青い春のまにまに 第4話

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200
夏祭りでのキス。手を繋いで帰った夜の住宅街。心臓の音以外何も覚えていないほど、胸の高鳴りが止まらなかった一夜が花火に負けないほどの特別な煌めきを放っていた。そのまま岸の家に泊まることになっていた璃柘は就寝前、借りた服やベッドから岸の香りがしてなんとも言えないときめきを感じていると、「もういっかい」とキスをねだられて!?さらには、舌を使った濃厚なキスをされ、いつもと違った彼の積極的な姿にドキドキが止まらず…!?「これ以上されると俺——」
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既刊4巻
  • 【分冊版】青い春のまにまに 第1話

    200
  • 【分冊版】青い春のまにまに 第2話

    200
  • 【分冊版】青い春のまにまに 第3話

    200
  • 【分冊版】青い春のまにまに 第4話

    200

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