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具体的なテーマ設定で、現場のニーズの合致した内容。
シリーズ第10巻目の本書は「懲戒」に関するさまざまな場面を労働者側の視点で実務的にわかりやすく解説する。
懲戒は、職場規律や企業秩序の維持のために、社員の違反行為に対して会社が下す不利益処分であり、最も重い処分は懲戒解雇である。社員に多大な不利益を及ぼすことから、極めて重要なテーマである。
なかには、内部告発や組合活動を理由とした懲戒の事例もある。
懲戒の法的な制約と有効性を実務的に詳しく解説。
裁判実務で使用する書式のひな型なども提示。
![最新テーマ別[実践]労働法実務 10 懲戒の法律実務](https://stat.dokusho-ojikan.jp/f48e67ca-2c82-4140-beef-c5e55b1c8b67.jpg?dh=338&dw=236&jpeghint=y&q=70)
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