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いちばん使える 筋肉と関節 しくみが見える図鑑

いちばん使える 筋肉と関節 しくみが見える図鑑

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身体を動かす筋肉・骨・関節のしくみがカラーイラストでパッとわかる。患者さんへの説明やリハビリ、機能訓練の運動の指導に役立つ1冊です! 医療&介護の現場で働く方、保険医療福祉専門職を目指す方(理学療法士・作業療法士・看護師・介護福祉士など)にオススメです! ■「骨・関節→筋肉→基本動作」のはたらきが見てわかる運動器の入門書 からだの部位ごとに、基本動作(曲げる、伸ばす、回すなど)のポイントを紹介して、筋肉・骨・関節の構造とはたらき、動きのしくみが初学者にも理解できるように解説。読みやすい構成なので、知りたい部分だけの抜き読みにも対応しています。 ■ オールカラー300点超えの精密イラストで筋肉と関節の構造を見える化 平面タッチでデフォルメしたイラストで、筋・腱・骨・関節の関係が視覚的にイメージできます。また、身体の深層と浅層のイラストを分けた精密なイラストで、肉体内部の筋肉まで解説しています。筋肉の動作については、可動域と主動筋をコンパクトにまとめ、基本動作における主動筋のはたらきについてイラストで詳しく解説。ケガの予防やリハビリ、機能訓練など、患者さんにイラストを見せながら説明・指導するのに役立ちます。 ■ 加齢による運動器の衰え、高齢者の機能訓練の基本ポイントを解説 高齢者の健康に関わる3つの運動器疾患(ロコモティブシンドローム、サルコペニア、フレイル)について整理して解説。高齢者の機能訓練の必要性と運動メニューを行なう際のポイントについてアドバイスしています。 ■ダウウンロード特典:現場でサッと使える!「筋肉の起始・停止早わかりBOOK」 本冊で紹介するうちの124の主要な筋肉について、起始と停止、支配神経、主な働きをコンパクトにまとめています。本冊と併せて読むことで、筋肉と関節の理解がより一層深まり、知識のおさらいや国家試験対策にも役立ちます。 <目次> ■序章:筋肉と骨・関節の基本構造とはたらき ■1章:頭頸部がわかる 頭頸部(顎・頸部)の筋肉 /顎関節のしくみ /頸椎のしくみ ■2章:上肢がわかる 上肢帯のしくみ/肩関節のしくみ /肘関節のしくみ / 手関節のしくみ / 手指のしくみ/ 拇指のしくみ ■3章:体幹がわかる 体幹のしくみ ■4章:下肢がわかる 股関節のしくみ /膝関節のしくみ /足関節のしくみ /足趾のしくみ ■5章:運動器の衰えと機能訓練による回復 高齢者の運動器の機能低下に関する3つの重要概念 /加齢による筋肉・骨・関節の衰え・・ /機能訓練の必要性と運動メニュー
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