「高宮さんが、エロすぎるから……!」ジムに通い始め、広瀬とすっかり距離が縮まった高宮だったが、ロッカールームで別の男に身体を触られてしまうトラブルが発生(現実)!「もっと危機感を持ってください」と詰め寄る広瀬に、「触られても嫌じゃない」と本音を漏らした高宮は、そのまま彼をホテルへ連れ出し――。妄想仕込みの「慣れた手つき」を披露する高宮の一方で、広瀬の胸には激しい嫉妬と欲望が渦巻き始め……?
既刊(1-2巻)
10月7日発売予定
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高宮さんはピンク色の妄想がやめられない【R18版】 3