子どもの頃に自死で母を亡くした若者二人が「亡くなった人に、今もそばにいてほしかったという思いと、大切な人に先立たれた人にも、仲間になってもらって、一緒に支え合って生きのびていきたいという思い」から始めた「wish you were here」。彼らがこの活動にいたるまでのこと、活動を通して経験したことや考えたこと、自死による死別やグリーフにかんする様々なテーマについて今思うこと等が語られています。詳細