「こんなに硬くしたままじゃ眠れないでしょ?」一人暮らしの幸樹の部屋、息子の股間に顔を埋める義母。麗しい唇に導かれ、禁忌の白濁が口内に放たれていく。亡き実母を想う幸樹、葛藤ごとすべてを受けとめる花織。「私のこと、お義母さんとして認めてくれてるのかな?」エース作家が描く危険すぎる初夜──義母小説の決定版!詳細