サークル新歓の夜に千明に誘われ体の関係を持ってからというもの、すっかり思いが通じ合ったと思い込み胸を躍らせながら日々を過ごす有賀だが、ある日千明の元彼らしいOBが大学を訪れる。親密そうな二人の様子に嫉妬し落ち込む有賀に千明は「二年前に終わった関係だ」と言い捨てるも、有賀の気は晴れない。見かねた千明は初めて自分から有賀を抱きしめながら「お前が大人しいと調子が狂う」と慰めの言葉をかけ、有賀が望むままに抱かれる。セックスの最中にも嫉妬と執着にまみれた言葉を向けてくる有賀に対し、千明がとった行動は……。※前作より糖度が高く、無理やり要素はほぼ無いです。全編通してずっとイチャイチャしています。◆含まれる要素・体格差・露骨な淫語・受け攻め共に♡、汚喘ぎ・連続中出し、潮吹き・結腸責め・断面図

